eトレsaについて

学習の流れ


教室での学習の流れを紹介します


スモールステップでどんどん進む。eトレのヒミツは、この学習の流れにあります。


 

   

 

①カリキュラム設定

 

②プリントを印刷

 

③トレーニング開始

           

学習前に、勉強したい科目や単元など、生徒ごとの目標に合わせて学習プランを決めます。

   

プランにしたがって最初のプリントを選択。単元の始めは、「要点のまとめ(ラーニング)」のプリントです。一人ひとり渡されていきます。

 

「要点のまとめ」のプリントを参考にしながら、問題を解いていきます。1枚の時間は5~10分程度。集中してどんどん学習が進みます。

           

       

④提出して判定へ

   

⑤「You Win合格!」
さあ次の問題へ

   

解いたプリントを先生に提出。先生が得点を入力すると、いよいよどきどきの合否判定です。

   

合格ラインがクリアできれば、次のステップへ進みます。不合格なら、やり直し用のプリントに取り組みます。

   
           

学習するプリントの流れ


例えば<中学1年理科・種子植物>を勉強する場合・・・

 




次へ




クリア




クリア




クリア

 
次の単元へ

▲ラーニング

 

▲ステップ1

 

▲ステップ2

 

▲チェック

 
               
   

不合格

不合格

不合格

 
         
   

▲リトライ1

 

▲リトライ2

 

▲リチェック

 



プリントをクリックすると、拡大表示されます。


プリントの種類


ラーニング

 

単元で学習する要点のまとめをわかりやすく解説したプリントです。「練習しよう」という簡単な練習問題もついています。ステップなどの問題プリントでつまづいたときの参考にもなります。


ステップ1~

 

単元の内容を分割した練習プリントです。問題用紙と模範解答のセットで、5分~10分程度で解けます。解いたら採点し、合否に応じて次の問題プリントに進みます。


リトライ1~

 

ステップで不合格のときに学習するための類題プリントです。ステップと同じように5分~10分で取り組みます。


チェック

 

単元の確認テストです。このプリントで合格すると、次の単元へと進みます。テスト前の復習にも利用できます。


リチェック

  チェックに合格できなかったときのための類題です。難易度はチェックと同じですので、合格すると次の単元へ進みます。

チャレンジ

(チャレンジR)

 

チェックテストで合格した生徒のための、ハイレベルな問題です。各科目の応用力を鍛えます。


テスト対策

 

定期テストに照準を合わせた対策のプリントです。テスト前の短期間に効率よく学習を進められます。 (※中学のみ)