『ジュニアeトレ教室』運用例


『ジュニアeトレ教室』運用例


1日2時間、週3日の指導で無理なく収益が広がる

 
 
ジュニアeトレ教室を開くなら、どんな時間設定や料金設定がいいでしょうか。

標準的な例を挙げてご紹介しましょう。
 
     
 
『ジュニアeトレ教室』運用例  時間割り・料金サンプル
 
 
■時間割り

 
 

曜日:月・水・金
時間:1時限目 午後3時30分~4時30分      2時限目 午後4時40分~5時40分
料金:1科目(または週1回) 5,000円
    2科目(または週2回) 9,500円
 
 
■クラス定員:8名、最大受付定員48名(8名×2時限×週3回)
 
 
■対象学年・科目:小1・小2・小3  算数・国語
 
 
■指導形態:ジュニアeトレを使った演習指導
       (先生1名で最大8名を指導)
 
 
■収支シュミレーション
 
 

・週3日間、夕方の早い時間帯を利用して開講します。1時限60分で1日2時限とします。
・料金は週1科目または1時限で月謝5,000円に設定。
・eトレの場合、月々の経費を安く抑えられるので、このように料金設定で十分まかなえます。
 
 
 
 
たとえば・・・

週3日開講、1時限平均6名で、のべ生徒数が36名の場合

 
 

  
    (売上) 180,000円/月

- (経費)  20,000円/月


   (利益) 160,000円/月
                                                           

 
     
 

※週3日、1日2時間の授業で月の売り上げは18万円。
 それに対する必要経費は、プリントやトナー代まで含めても、およそ2万円弱です。
 生徒が5名から8名学習できる小さなスペースがあれば、無理をせずゆとりの塾運営が可能です。